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ハーブをメインに、香りを楽しむ植物が多数、紹介されています。 著者は庭を白、青&紫、ピンク&赤、黄&橙それぞれに等分しているそうなのですが ハーブはそれほど花を主張する植物ではないので 緑がもさもさした素朴な、というか地味な印象の庭に見えました。 花をメインにガーデニングされる方なら、もっと色別のコンセプトが際立ちそう。 ガーデン作業の流 ...>>詳細を見る |
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カラー写真が携帯されていて手順もわかりやすく初めての人にはとても親切に書いてあります。>>詳細を見る |
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ある書籍から、評判が良かったので思い切ってここのマーケットプレイスで中古でも値段高いなーと思いながら、購入しました。書店でよく見る、園芸の本よりとてもためになります。 読み返すごとに、庭というものがわかるというか。庭に植える植物を知る、というよりも、庭そのものを知るというのか。>>詳細を見る |
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古来日本では、庭弄りと言えば男の趣味と決まつてゐました。盆栽という、世界屈指の(本当に凄いと思います)植物鑑賞技術は、おっさんの道楽だったのです。 現在では植物鑑賞は「ガーデニング」に姿を替え、特にイングリッシュガーデンの流れを汲む価値観の中では緑を「自然に」「豊かに」「育む」ことが重視されてゐる様に思ひます。ガーデニングの本質は緑を「育てる」事ではなく「観 ...>>詳細を見る |
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表紙の写真のセンスがすべてを物語っています。同じ1つのベランダを(自称)ヨーロピアン、アジアン、モダンなどさまざまなスタイルに変えて見せているのですが、どれもイマイチ垢抜けてない…。どこのホームセンターでも手に入るようなありふれた素材を使っているので、見た目に凝るより手軽に模様替えしたい人にはうってつけかもしれません。ベランダガーデニングを楽しむ上で守るべきルールなどはしっかり解説されていますから ...>>詳細を見る |
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見ているだけで「こんな風にしたいな?」と思うようなベランダばかりでした。 うちは後から取り付けたベランダなのであまり強度がなく、 枕木を敷き詰めたりタイルを敷いたりはできそうになかったので 結局は見て満足する感じに終わってしまいました。 しかし一部を取り入れられそうなものもあって楽しく読めました。>>詳細を見る |
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ガーデニングの幅を広げてくれるつる植物ですが どの植物を取り入れようか悩んだときにとてもお役立ちだと思います。 アーチに、壁面に、ハンギングに、パーゴラに、 グラウンドカバーに、グリーンカーテンにと、実際の植栽例写真がふんだんで こんな風にしたい!というイメージがふくらみます。 寸法つきのデザインプランやガーデンテクニック、四つ目垣の作り ...>>詳細を見る |
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